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凪のお暇第3話「凪、そのキスで確信する」感想

メンヘラ製造機とは、一体?!と気になるところで終わりましたが、本当にメンヘラ製造機とはなんなのでしょう。気になったので、調べてしまいました。

メンヘラ製造機とは、付き合った人を、ことごとくメンヘラ状態にしてしまう人のことを指しているそうです。
メンヘラといえば、精神的に不安定であったり、心に病を抱えている人のことですよね。

 

相手に依存してしまったり、感情の起伏が激しくなってしまったり、極度に心配性になってしまう人のことのようです。凪もそんな風になってしまうのでしょうか?!というか、2人は付き合うのでしょうか?!

今回は割と慎二にスポットが当たっていたおかげで、会社の元同僚の前で凪の手を引いて連れ去るなんていうカッコいい姿も披露してくれたので、慎二頑張れ!という気持ちも湧き上がってきました。

 

しかし、凪を想う気持ちは人一倍強いくせに、素直になれないせいで凪とはどうしてもうまくいかないのです。
慎二を応援したくなる気持ちもあるのですが、彼が素直になれないうちは難しいような気がします。

ゴンと慎二だったら、慎二の方が凪を愛しているように思えるのですが、2人の性格や好みの相性が悪すぎて、またゴンさんがあまりにも素敵すぎて、凪が慎二を選ぶことはないんだろうなぁとわかってしまうのが辛いです。

 

凪が「家に行ってもいい?」と聞くと、ゴンさんが「おいで」と優しく答えてくれるところなんかはもう本当に、わざと言っているのだったら巫山戯んな!という感じですが、素でやってることがわかるからどうしようもなくときめいてしまうのです。

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